class ArtifactTypes
特定のプロジェクトにおけるArtifactTypeオブジェクトの遅延評価イテレータ。
プロパティ ArtifactTypes.cursor
次に取得するページの先頭を示す不透明なカーソルです。 この値は保存しておき、後続のページネーション付きクエリでstart= として渡すことで、このページネーターが中断した位置からイテレーションを再開できます。
戻り値:
str | None: cursor のプロパティ値です。