これはインタラクティブなノートブックです。ローカルで実行することも、以下のリンクを使用することもできます。
カスタムコストモデルを設定する
環境を設定する
wandb.login() で簡単にログインできるよう、環境変数に WANDB_API_KEY を設定します (これは secret として Colab に渡してください) 。
ログ先の W&B のプロジェクトを name_of_wandb_project に設定します。
注: name_of_wandb_project は、トレースのログ先チームを指定するために、{team_name}/{project_name} の形式にすることもできます。
次に、weave.init() を呼び出して Weave クライアントを取得します。
Weave でモデルを設定する
カスタムコストを追加する
include_cost を使って call を取得でき、コストは summary.weave.costs の下で確認できます。