これはインタラクティブ ノートブックです。ローカルで実行することも、以下のリンクから利用することもできます。
セットアップ
chatbot.py という名前のファイルを作成し、以下の内容を記述します。このファイルでは、Streamlit のチャットインターフェースを定義し、各レスポンスがトラッキングされるように OpenAI の呼び出しを Weave op でラップし、対応する Weave Call にリアクションとメモを関連付けるフィードバックコントロールを表示します。
streamlit run chatbot.py で実行できます。
これで、このアプリケーションを操作し、各応答の後でフィードバックボタンをクリックできます。添付されたフィードバックを確認するには、Weave UI にアクセスします。各チャットのやり取りは Weave call として記録され、送信したリアクションやメモは、その応答を生成した call に紐付けられます。
説明
.call() メソッドを使って取得した call オブジェクトが必要です:
callオブジェクトが必要です。callを実行すると、オペレーションの出力をresultとして利用できます。
callオブジェクトを取得したら、その特定の応答に対するユーザーフィードバックを記録できます。